2007年10月の日記
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10月31日

 昨日の朝ついに、某社の最後の納品を終えました。繰り返しになりますが、大幅減収になるとは言え、心身ともにまずは一安心です。一方、懸念の(違)家賃。こちらは既に振り込んであったのをコロッと忘れてました。更に、いつもの元請への請求書もキッチリ送りました。

 後は週末の家族イベントが無事済んでくれて、コウちゃんとムフムフ(違)すれば、以前の自分に戻れるのでしょうか。長いこと時間に追い立てられ過ぎて、何もないのに常に焦燥しまくりな状態でしたから、まずはペースを落として生きる、そこから始めたいです。よし、馬場になるッ!(違)




 あ、それから──今日は長いですよ(ぇ




まだまだ青いぜ(違)


※この項におけるレビューは基本的に誤りです。買ってみれば、荒過ぎる演奏に辟易するつまらない内容でした。お詫び申し上げますとともに、ここに加筆・訂正いたします(管理人)



 12月12日、94年に行われたジェイ・グレイドン・オールスターズの来日公演の模様を完全収録したDVDが発売されます。

 ジェイだけでなくビル・チャンプリン、スティーヴ・ポーカロ、ジョセフ・ウィリアムス。名前を挙げただけでも熱過ぎる涙で前が見えませんが・・・平気で書き続けます(ぇ

 元Mr.Misterのドラムなどの腕利きを加え、AIRPLAYの名曲のみならず、ジョセフが歌うPAMERA(原曲はTOTO)なども聴ける豪華版。ビルがいるんですから当然といえば当然ですが、TURN YOUR LOVE AROUNDも収録されていて、もう大変です。今からコーフンしてます♪

 と言っても、ほとんどの皆様には何がなにやら、という一品でしょう・・・でも例えば、今も継続するかつての人気番組『ベストヒットUSA』のオープニングに使われていた(いる)ヴェイパー・トレイルズ(VT's)の曲なんかを懐かしく思い出せる方でしたら、ああいう音楽が全盛だった時代のものなんだ、とご理解いただけるかもしれません。

 悲しいことに、83年にMIDIというおバカな規格が登場して以来、音楽の質は落ちていく一方です。更に、ほとんどの方が80年代と言うとMTV全盛の中期以降ばかり、つまり嘘の極み『ゲート・エコー』の全盛期ばかりを思い出してしまうことがとっても残念です。

 しかし、82年まではまだ確かに『本物の音楽』があったのです。ベトナムでの敗戦によりUSAが内省的になっていた76年からの数年間が、こうした量より質の音楽の宝庫なのですが、残念なことに当時の日本では、よりによって聴き専雑誌の編集長風情(失礼)が、こうした音楽の一部を産業ロックなどと呼んで嫌っていたため、文化的見地から言いますと、陸サーファー(笑)ほどの市民権も得られていなかったように思います。

 ん〜、今思っても本当に残念です。CHAR登場やGODIEGO(シングル曲以外)からPARACHUTEあたりまでは、日本にもまだ希望があったのですが・・・。

 ところでSteveは、やまなしレイさんの云うところの今でも松田聖子が大好きなオッサンですが、デビュー当時の彼女のアルバムには錚々たるメンバーが集まり、明らかにAIRPLAY路線を狙ったアレンジ&演奏がなされています。参加している今剛氏と松原正樹氏もまた、当時のぼくの憧れでした。今に至るまで、当時の彼らの他には好ましい演奏をする&音色を持つ日本のギタリストはまずいません。強いて挙げるなら・・・俺だな(ぉぃ

 まあ、結局理屈はどうでも良いんですけどね。要するに、ギターを始めた頃の憧れの人ジェイ・グレイドンの、滅多に見られないライヴ映像が出る、あ〜楽しみだ、ただそれだけのことです(笑)





『未明の家』 篠原真由美(読了)


 今までは冒頭の通り追われまくり精神で不可能になっていましたが、寝る前にちょっとずつ、という世間並みの本の読み方が出来そうな気分になって来ました。だからって、いきなり新書と文庫合わせて17冊購入(ひとつのシリーズ)と言うのは異常極まりますね(汗

 さて、シリーズ第1作です。最初に端的に書いておきますと、小気味良い会話劇や、胸の奥に燻っている疑問に答えるや否や一気にクライマックスに向かう(=期待を裏切らない)構成など、リズム良く楽しめる一作でした。飢えてたのもありますけど、思っていたより随分早く読み終わってしまいました。

 一点だけ残念なのは、若い読者を意識し過ぎているためなのか、不成立のまま成句の一部だけ書いてみたりするような日本語構文のツタナさが少々目に付いてしまうことです。助詞の誤りも目立つ所ではかなり目立ちますし。まあ、これはリズムの良さに繋がる要因として、結構ポジティヴに捉えてはいます。

 後者がなければ文句なしで良著なんですけど。

 あと、些細なことですけど、ぼくの好きな虚無への供物/中井英夫のことが作中で取り上げられていることも、もしかしたら好ましさを生む一因になっているかもしれません。



 更にSteveとしては珍しいことに、この作品の主人公に強く、そりゃぁもう強〜く共感してしまいました。あちらがやたら睫毛の長い超美形ということを除けば、物事への取り組み方・考え方・進め方など、全ての点において強いシンパシーを感じました。加えて、夜行性(笑)というのもなかなか♪

 番外編を含めて、残り16冊。楽しみです。



 ちなみに、京極夏彦氏の作品の場合は五文字毎に言語表現そのものにまで感心してしまって、その度読むのを中断してじっくり個々の語句を味わってるような感じになってしまいます。おかげで、なかなか読み進めません。

 それほどに京極氏の文章は素晴らしいです。これぞプロ、比類なき21世紀の文豪ここにあり、って感じです。いや、他を全部知ってるわけじゃないので、比類なきっていうのはちょっと不適切な表現ですけど、今はそう言いたい気分なんで。



 京極堂シリーズ他、一応新書で出ている京極氏の作品はほとんど買って持ってはいるんですけど、本当の意味で読み終えたと思えるのは、まだたったの二冊だけ。そんなペースで、死ぬまでに全部読み終わるのか?・・・え〜っと。ライフワークのひとつってことにしておきます(ぇ

 そのうちの一冊、ぼくが堪え切れずにラストで号泣してしまった『魍魎の匣』が、映画になって年末に公開されますが・・・前作同様、絶対に許せません。

 どんなキャストでもイヤといえばイヤかもしれませんが、このシリーズは特にイメージが違い過ぎます。たったひとつ許せるのは、黒木瞳氏のキャスティングくらいです。この方だけは、イメージから果てしなく遠いとまでは思いません。しかし残りは・・・。

 まあ、『YASHA』(セイ)役を某氏が演じてしまうような、あまりにも節操のない世の中ですからね〜。今ドラマでやってる有閑倶楽部も、イメージ遠過ぎです。もう、怒りでつむじから激しく蒸気吹き上げてる昨今です。

 あ、もちろんどの場合も、役者ご本人について悪くは思ってませんので。あくまでも、キャスティングをしたヤツこそが許せんのです(憤

 ちなみに、件の(セイ)君。見かけが北欧系のブロンド美少年でないといけないはずなんです。もしどうしても映像化するなら、『BANANA FISH』から『イヴの眠り』まで三部作全てを、それも一気にハリウッドで制作するんでもないとイヤです。といっても、ふさわしい演者がいれば、の話ですけど。




『嵐』がふたり


 こちらはまんがです。子供の頃に読んだりTVで見ていたりした石森作品です。ぼくが喜んで読んでいた時代、氏はまだイシノモリさんではなかったので、わざとを抜いて表記しています。

 ついに『新・変身忍者嵐』が文庫化され、先に出ていた無印版(これも文庫)との読み比べも可能になりました・・・っつ〜か、しました

 『新』といっても続編や番外編ではなく、ほぼ同時期に他誌に掲載されていた、よりTV版に近い設定の別ものでした。余談ですけど、ぼくが当時読んでたのは無印でした。

 ストーリー開始以前の─いわば前提になってるような部分も、両作では全く違います。読んでみますと、テンポの速い一話完結ものと言った感じで、実に新鮮でした♪




未完星人あらわる(違)


 またまた、まんがです。

 横山光輝氏の『竜神伝説』(Steve未読)が文庫化されましたので、早速購入して読んでみました。原稿が失われているため、既に刊行されている本から復刻されたものだそうです。

 また、掲載誌の廃刊により打ち切りになった作品だとも知りました。しかし本作に関してだけは、ここで終わって良かった!と胸を張って言えます。ん〜充実〜♪です。まあ、この作者の絵が一番好きだし・・・というのもありますけど、もしかすると、氏の作品中でもこれが最高傑作なのではないかとさえ思っています。

 ただ、某か示唆しているようなものこそ良作だろうとか、感情のひだのような部分をビロ〜ンと広げて見せてこそ力作だろうとか思うタイプの方には、もしかしたら全く向かないのかもしれません。



 ・・・ここで気がつきました。ネスタッチさんにせっかく教えていただいたのに、藤田和日郎氏のコミックスを買って来るの忘れてました。是非近いうちに♪

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10月27日



 キテます。台風です。

 ま、例によってウチの近所はどうって事ないです。それより、ウッカリしていて週末をはさんでしまったので、家賃だの請求書送付だのが遅延してしまったことの方がよほど心配です(笑)


■次の週末に家族のイベントがありますので、この週末から前倒し週間です。


■コパ・アメリカ以来の動くクリスチャン・ロドリゲスを地上波で見ることが出来ました。やっぱり良いです♪


■Sリーグテストマッチは録画まで終わりました。仕事の合間に少しずつ手をつけますので、ノンビリお待ちください。

 ところで、そのSリーグ。と言うよりJWE2007そのものなんですけど、PKをハズしても入ったことになってたりして、ちょっと変ですね。

 実況ではGKの側が読んだ=止めたとしているシーンでも、なぜか○がカウントされたりして。今回まさにそんな状況がありましたので、このままPK戦ありの完全決着制に踏み切るべきなのか悩みます。

 ・・・でも、引き分けありの勝ち点制だと、また計算間違い多発しそうだしなぁ〜(恥
 皆さんに監視していただいて、即座にご指摘いただくってことで・・・勝ち点制でしょうか。って、すげ〜無責任(汗


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10月26日

 いよいよ、某社からの最後の発注が来ました。これを終え、来月の家族イベント(謎)が済めば、少なくとも去年の生活ペースには戻れそうです。

 ちなみに、固定電話はまだ放置中です。もういっそのこと止めちゃおうかとも思ってます。時間に余裕ができたら、一応は再度の修理依頼をしようと思っていますけど、期待はしてないです。



いい感じ


 某巨大書籍販売サイトでは厳しい書評の多かった湯浅健二氏の『日本人はなぜシュートを打たないのか?』ですが、思い切って買ってみれば、面白くてつい一気に読了。なかなかの良書だと思いました。

 特に、ドイツでの体験談はとても良かったです。何度か出てくるのですが、特に後半で登場するすったもんだは映画化しても良いかなって思えるほどのドラマでした。

 独特の文体なので好き嫌いが大きく分かれるところですが、『脳が運動部系に洗脳されておらず、本のタイトルの答えが読む前から(抽象的には)わかっている人』にとって、少なくとも主旨になっている部分は我が意を得たりと思えるんじゃないかと思います。



どこで勝負なのか


 今年のAマッチを全て終えた日本代表ですが、まだまだ先は長そうですね。

 いよいよ、2バック&フォアリベロを残して全員攻撃!のような形が見えては来ましたが、それが有効だった実例は、JEF時代に強者に立ち向かう弱者だった時のものしかありません。攻守の切り替えが速いとか、見ていて面白いとか言われたのも全部こっち。アジアカップなどで標榜したポゼッションと、素人目には全く逆のことのように思えます。

 本当にシフトできるんでしょうか。オシム氏の目的は更にプレス→カウンターとポゼッション→パスでの崩しを、相手によって使い分けることにありそうですから、なんか敷居高すぎるような気も・・・。

 それより、一番問題なのはどこを目指しているのか、という事ですよね。アジアは獲れませんでした。じゃ、ワールドカップに出る?それとも、再びGL突破?まさか、本気でベスト8狙い?レベル的には、出場が目標、できればどこかに1勝できたらラッキー、みたいなのが妥当だとは思います。

 ま、Steveとしましては、K太がいる限りTV観戦する気すら起きません。我ながら困ってますけど、これは生理的な好き嫌いなんでどうにもなりません。

 ワールドカップ本番でサッカー史上に残る大ポカをやらかしてからじゃ遅いと思いますけど、これまで監督も重用してますし、概ね好評みたいなんで、このまま2010まで行くかもしれませんね。彼がQBKを超えても知りませんよ(ぇ




役に立たないSteve語辞典


【笑うウェールズ人】

 Jリーグで審判を努め、後に審判チーフインストラクター となったレスリー・モットラム氏のこと。笑顔での見事なゲームコントロールは主審の鑑。

※実際にはスコットランド人であるが、誤ったまま勝手に固有名詞化している。

※Steveの考えるJリーグ史上最高の主審は、ブエノスアイレスの脳外科医(当時)、ファン・カルロス・クレスピ氏。Jリーグ史上最悪は、現JFA審判チーフインストラクターのK氏。



【ジャッキー】

 アウフタクトのこと(音楽用語)。

※ジミー(事務員)、ケビン(警備員)共々、長年にわたり乱発されている。

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10月20日

 久しぶりにちょっとだけ時間ができたのですが、全部眠って潰してしまいました。ええ、バカです(笑

 S-Leagueテストマッチを行いました。

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10月14日

 S-Leagueスーパーカップ、昨日より公開中です。



 このところ、プロレスゲームのエディット関連が大騒ぎです。某タートル系(違)ボクサーを作って、首投げ・投げ倒し・水車落とし・頭突きなどを装備するとかで。彼、ボクシング的には完全NGなんですけど、プロレス的には面白い範疇にいますから、結構楽しげに盛り上がってるようです。ウチもタートル×Steveの世紀の一戦でもやりますか(嘘



 その前に三連締め切りがんばります

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10月13日

 明日からまた締め切りが三日連続しますので、その前に何とかしなければ!ということで、ついにLegaSをS-Leagueにリニューアルしたのですが、よく考えたら、このページからのリンクも直さないといけないんでした・・・。

 しばらく変ですが悪しからずトホホ
あ、スーパーカップも編集を終えて公開してます♪新チームのご紹介やテストマッチはまた後日、です。ごめんなさい。

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10月12日

 偶然ですが、先日受注のため某社の納品サーバにログインしたところ、ちょうど社員の方がSteveの次の人向けにサンプルファイルをアップロードしているところを目撃しました。いよいよゴールが近づいて来たなと思います。おそらくその会社からの受注は、後2回でしょう。なんとか頑張ります。

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10月11日

 ウイニングイレブン2008の公式サイトがオープンしましたね。各所で既に紹介済みの新しい機能は、当然と言えば当然ですけど、PS3&Xbox360版に集中しているようです。

 それにしても雰囲気的に、なんかまた濃いユーザー向けに戻って行きそうな気配?できればWE7〜9の感じには戻りたくないのになぁ・・・ユーザーの中心層がそうは思ってないってことですね。

 来期のSリーグですが、まだつばささん、ネスタッチさん、AyumさんとSteve、合計4チームしかいません。ひとまず、スーパーカップの編集が終わりましたら、テストマッチ(同一の非参加チーム相手)かプレシーズンマッチ(参加チーム同士)でも始めます。

 【重要】JWE2007買いました。現ユナイテッドのアンデルソンやジオバニ・ドス=サントスこそいませんが、Jの在籍状況がJWE10ですとあまりに現在と違いますので、こちらを使うことにします。


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10月10日

 キンモクセイがほのかに香って来ました。やっと少しは秋が深まりそうな気配です。

 この2週間ばかり、街中で咳をしてる人が目立ちます。聞いた感じでは割と深めの咳みたいなんで、バカになりませんよね。こりゃ、早くもインフルエンザに要注意かも?皆様もどうぞご自愛ください。

 ぼくですか?病気はし慣れてるからか、なんか大丈夫みたいです。特に、咳と熱に関してはプロ、それもワールドクラス(違)ですから・・・と言っても、咳をしない、熱を出さないってのとは違う、ってところが情けないですけど。

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10月9日

 この連休の『前倒し』は、実は発注メールの誤りであると連絡を貰ってビックリ。確かに、発注書の方には別の日付が記載されていて、そっちが正解だったみたいです。まあ、おかげでその仕事は遅れずに済んだんですけど、後が続いてないです(恥

 ってなわけで、見たかった新番組も、楽しみにしていた再放送も見られずじまいで週が明けてしまいました。おまけに、期待していたハッスルの地上波放送は劣悪極まるもので・・・。見たいモノは見られず、見られたモノは見られたモンじゃない(寒)というお話でした。

 Sリーグ・スーパーカップはまだちょこちょこ編集中です。

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10月4日

 DVDまとめ買いしようか悩んでいた某番組の再放送が明日未明から始まるので、何とか食事の時間をそこへ持って行って見たいなと思ってます。チャンピオンズリーグは・・・土曜のダイジェストでいいや。

 しかし、もしキノコ(S.N)がミランにいたら、アウェイゴール獲られちゃったねって、そりゃもう勝利の余韻もそこそこに次節を気にされちゃうところを、セルティックにいるからって勝った勝った言っちゃう報道の仕方、よろしくないような?

 そうそう、↓で連休云々って書いたばかりですけど、あれ?この週末もまたまた連休じゃん、って気がついた時の話なんですけど。

 案の定、ひとつ締め切りの前倒しが実際にありました。そこで、えぇ〜?!またかよぉ〜?!と思うのか〜、それとも、助かったぁ〜、ひとつで済んで良かった〜♪と思うのかは・・・







 ↑元ネタ皆に知られてねぇ!

でもそんなの関係ねぇ!

そんなの関係ねぇ!

そんなの関係ねぇ!

はい♪おっぱっぴぃ〜♪



 またかよ、とお思いでしょうけど、何かぼく、妙に好きなんですよね〜、あの人♪もちろん、○○のブルースの人も良いんですけど、ぼくにとって面白いのはエンタの神様限定なんで。

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10月3日

 都民の日(10/1)を加えて、先月は連休が多過ぎました。その度に何かの締め切りが前倒しされたりして、そうでなくても不規則なスケジュールに四苦八苦でした。まあ、今月限りでひとつ終了しますので、そうすればまた更に楽になりますから、もうひと頑張りです。

 というわけで、Sリーグスーパーカップは今しばらくお待ちください。ごめんなさい。




だから国技じゃなくて人買いなんだってば


 何で無理矢理逃げた弟子を連れ戻すのかと思ったら、相撲協会から『持つ弟子の人数分の育成費』が出るからだったとは・・・それじゃ、扶養手当欲しさに結婚しておいて、家に金を入れずに逃げ回ってるキ○ガイ夫と同じですよね。

 伝聞ですが、日本の全男性のうち団塊の1/5、団塊ジュニアの1/3にモラる(違)素質があるそうです。親方の年齢から、つい連想してしまいました。

 まあ、誰しも取るから取れよと他人に免許取得を勧めた人が、勧められた相手の起こす大事故に対して何の責任も感じないように、誰に対しても結婚が幸せだと思う人もまた、2日に1件のペースで起こるモラ夫のハラレ妻(失礼)殺しや、交通事故の死者をしのぐ自殺者に対して責任なんか感じていないでしょうね。

 相撲部屋に入れというのと結婚しろというのではまるで話が違いますけど、当人の資質や起こるべくして起こる結果も予想せずに、単に話を進めさえすれば良いという傾向には共通点があると思ってます。



 そういえばここ数日、ある事件を発端に、そうか、寝入った所で逆襲すれば良いんだ!(違)という傾向が見られますよね。斧がどうしたこうしたとかからコッチ。

 まあ、人の有難がる職にわざわざ就いてしまう外面の良さだけでは、被害者全員がアレ(笑)なのかどうか100%の確信がもてませんけど、少なくとも加害者の心の闇とか言ってるコメンテーターたちの発言がてんで的外れであろう事は容易に想像できます。

 フツーってイジョーになりつつあるような。ん〜ちょ〜っと気になっちゃう感じぃ〜?(誰)




ちょっとズレてる?


 舞台挨拶に顔を出しておいて、公然とふてくされちゃったんですから、沢ケツ某(違)とかいう若い女優のしたことは好きじゃないです。

 でも流石に、そんなことをする女優を見たことがないから、で思考停止してる人(続きを言わないのではなく本当に考えてない人)には文句言われたくないでしょうね、彼女も。

 それより聞くところによると、その時横にいた竹内結子氏(事務所の先輩)のヒクヒクぶりが(笑)相当怖かったそうじゃないですか。あの人は腹据わってそうですもんね。そりゃ即謝罪コメントも出るわけだ・・・ってことなのかも?くらいのニュアンスで終えておきますね(ぇ

 この面でもフツー≒イジョー。

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